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防災関連施設

★消防防災博物館:リンク集 (全国の防災センターと災害関連博物館)
ここを見れば、あなたのお宅に近いセンターや博物館を調べることができます。
ご近所の消防署でも見学や応急手当講習はやっているかもしれません。連絡とってみてくださいね。

新宿区立防災センター
大型プロジェクタを使った「普及啓発シュミレータ」があり、空から見る避難場所等の確認をしたり、ビデオにより、震災後の街をみて非難する知識等を学ぶことができます。シュミレータは、開館時間のいつでも体験できます。

品川区防災センター
実際に椅子が震度5で揺れる3D映画やハイビジョンで地震映画が上映されたり、初期消火訓練、ゲーム感覚で防災について学べるクイズコーナーもあります。

目黒区防災センター 地震の学習館
家と街で地震にあったときの対処方法をゲームを通じて学ぶことができる「サバイバルゲーム・コーナー」や、助け合いながら災害をのりこえていくことの大切さを学ぶ「助け合う防災シアター」など、数多くの体験学習コーナーが設けられています。

池袋防災館
最新の各種体験用器材、視聴覚器材を整え、煙、消火、通報、救急、地震のコーナー別に、楽しみながら体験学習できるようになっています。一人でもグループ(120名様まで)でも体験できます。

本所防災館
ゲームをしながら、地震が起こった時の危ないところを見つける防災ゲームコーナー、地震をテーマにした迫力ある3Dの映画を上映する3Dシアターなどがあります。また、毎月第三土曜日の午後1時から2時までの1時間、ビギナーパパ・ママの応急手当教室を開催中です!

立川防災館
受付で「体験カード」が渡され、防災能力を診断してもらえます。館内の各コーナーごとに体験を終えたら、そのつど採点機に入れてください。(採点機に入れてもカードには表示されません。)すべての体験が終わってから訓練評価コーナーのコンピュータに入れると、それぞれの訓練の点数と総合評価が表示されます。また、迫力に満ちた画面と音響システムによるサウンド効果で臨場感たっぷりの「防災ミニシアター」がある他、新前パパ・ママの応急手当講習会に申し込むことができます。

消防博物館
江戸時代の火消や消防クラシックカーが展示されている他、図書資料室も利用できます。

地震防災館
都市基盤整備公団 技術センターの中にある一般公開施設です。この建物は、世界初の「偏心ローラ支承」方式による免震構造で、内部には阪神・淡路大震災に関する資料や家具転倒防止策や免震部材等を展示しています。

京都市市民防災センター
いっそうリアルな防災学習を目的とした防災バーチャルコーナーが特徴です。中でも、セガ・エンタープライゼスが開発導入したアトラクションは必見モノ!!アトラクションは、大地震を疑似体験できる体感シミュレーター「3D・京都大地震(きょうとおおじしん)」、土砂災害を最先端の特殊音響効果で再現した3Dサウンド「土砂災害の恐怖」、リアルに火災の消火活動訓練ができる「消防士〜ブレイブファイヤーファイターズ〜」の3種類。そのほかにも,9種のオリジナルフレームが楽しめるプリントシール機「来館記念シール」や自然と防災に関する知識が啓発されるビデオゲーム「防災学習ミニゲーム」も設置されています。また、年間を通して数々のイベントが開催される他、月に2度ほど「救命講習」も行われています。

神奈川県総合防災センター
地震体験コーナー、煙避難体験コーナー、風水害体験コーナー、消火体験コーナー、防災シアターをそれぞれ体験できます。その他にも、過去に神奈川県をおそった大規模災害の特徴と県の防災対策を紹介するコーナーや、パソコンを使っていろいろな問題に挑戦する「防災Q&A」コーナーもあります。

静岡県地震防災センター
様々な体験コーナーがある他 夏休みには「夏休み親子防災教室」 なども開催されています。

栃木県防災館
団体で利用される場合は事前に申し込みが必要です。

千葉県西部防災センター
インストラクターがツアー形式で案内してくれます。